相続人の調査に困っていませんか?



2017/7/1更新

決して大げさに言っている訳ではありません。

あなたはこの内容を読むことによって、相続人は誰々なのかなどを、正確且つ効率的に調査特定するための解決方法を知ることになるでしょう。 そして、この内容を読み終える頃、相続人の調査特定から解放され、自由な時間を手に入れる第一歩を踏み出す大きな決断をするに違いありません。

もし、あなたが、相続人は誰々なのかを調べたりすることなく相続を済ませることができるなら、手間を10倍ラクにするどころか、あなたがやりたいことを思う存分できる自由な時間も同時に手に入れることが可能になります。


すべてやり直しになってしまうとは、一体どういうことなのか?

そう疑問に思うのも無理はありません。

そこで、まずは、依頼者である相続人の方から、実際に私に送られてきたお返事をお見せ致します。

あなたの目でじっくりとご覧ください。
お世話になります。他にも相続人がいるのではないかと心配していましたが、私が把握していた方と同じで安心しました。少し時間がかかりましたが話し合いも終わりましたので、集めて頂いた戸籍類をそのまま提出して、亡父の銀行預金と保険金の受け取り手続きをして来ました。処理が非常にスムーズに運び、依頼をして本当に良かったです。
いろいろと質問にも丁寧にお答えいただき本当にありがとうございました。    
(神奈川県:40代、男性 岡林○○さん 、亡:父、関係:子

相続人調査書類、目を通しました。
戦前の戸主時代の戸籍から始まり、分家、結婚、転籍、養子縁組、死亡時の戸籍などを見て、
自分の時間をおおいに節約できたことを実感しました。
途中からの依頼となりましたが、こんなに大変とは考えていませんでした。
最初からお願いしておけば良かったです。
有難うございました。
(兵庫県:50代 男性 森下 ○○さん、亡:母、関係:子)

亡○○の相続人の調査特定資料、大変ありがとうございました、○日夕刻届きました。
たくさんの戸籍類を拝見し、一般人が全て集めて解読するのはとても大変であると思いました。
おかげさまで安心して楽に前進することが出来そうです。
今後何かと相談することがあった場合も、宜しくお願い致します。  
(愛知県:60代、男性 川西○○さん、亡:養母、関係:養子

本日夕刻、ゆうパックで調査書類が届きました。調査書類を先程、確認いたしました。
今回、父の所有していた金融機関口座の凍結解除のための手続きが必要となりました所、以前取り寄せた戸籍謄本から父には離婚歴があり、相続権を持つ子供がいるかもしれないと思い、それらをはっきり確定させるためにも、また、手続きに向けた処理を円滑に進めるためにも、相続人の調査をお願いした次第です。
調査書類を確認いたしましたが、やはり、自分で全部やるのは、無理だったと納得しました。
おっしゃっていた通り、手間も時間もかからずに手続きできそうです。また、細やかなお返事と、丁重な対応に心から感謝いたしております。また何か有りましたら、寺岡様にお願いしようと思います。少し肩の荷が下りた気がします。ありがとうございました。
(東京都:50代 男性 太田○○さん 、亡:父、関係:子



断っておきますが、この4名の方が特別だったわけではありません。

たとえどんな相続人の方であろうと、同じ方法を行えば、同じ結果を出すことは可能なのです。




もしかすると、こう思われているのかもしれません。


それでは、そうした方に率直にお聞きしたいと思います。





答えは、



 
  ( 戸籍類とは、戸籍謄本・原戸籍謄本・除籍謄本のことです。 )





以上が必ず必要となるのです。


さらに、亡くなった方にお子さんがいないケースや、兄弟姉妹のケースでは、



も必ず必要となるのです。






大きな声を出して、相続人Aさんが真っ赤な顔をして銀行窓口で立っていた。
このAさんは、父親が亡くなり、父親の銀行預金の解約手続きのため銀行にやって来たのだが、
どうやら、銀行に提出した戸籍類から、他にも相続権を持つ方がいるらしい。

父親が残してくれた銀行預金を早く受け取るため、仕事を休んで
わざわざ銀行へ足を運んだのだが・・・。
必要な戸籍類が1つでも不足していると、手続きを完了できない。

Aさんを担当している銀行員は、Aさんが提出した戸籍類を調べた結果、
他にも相続人が存在することと、必要な戸籍類がまだ不足していることを一生懸命説明しているのだが・・・。

(相続人は、戸籍類を調べた結果正確にわかるということもちゃんと説明してるのかなぁ)
(必要な戸籍類も1つだけじゃないし、戸籍謄本や除籍謄本、原戸籍もいくつか必要なんだけどなぁ・・)
(だけど、説明しても本当にAさんは自分ですべてできるんだろうか?・・・)

結局、銀行員の説明にわかったようなわからないような、そんな感じで帰ってしまった。

私も人の子である。
納得できていない感じのAさんが心配になり、後を追いかけてあることを説明したのである。
そのあることとは?

私:「Aさん、相続人を間違いなく特定したり、手続きをスムーズに済ますには、最初に抜かりなく戸籍類が必要なことをご存知でしたか?
Aさん:「さっき説明してもらったけど、父の子供は2人だけなはずなのに・・・。足りないって言われた戸籍の集め方もよくわからないんだよね・・・」 

2人だけだと思い込んでいた相続人が増えることで、遺産分割の話し合いや手続き書類の作成まで、すべて最初からやり直しになってしまうことを肌で感じ取ったのか、顔色もわるい。
私は続けて説明をした。
私:「実は、Aさんがそんな面倒で大変な作業をしなくても、相続人などが正確にわかるだけでなく、必要な戸籍類もすべて簡単に集める方法があるんですよ。
Aさん:「えっ!そうなの??」
私:「そうなんです。手続きを自分でしようとする方はいるのですが、一般的な知識や思い込みで相続人の特定をしてしまったり、必要な戸籍類でつまづく方も多いんです。 しかも、途中で行き詰ってしまい、結局大変な思いをした上で、専門家に依頼することもよくあることなんです。」

実は、この方法を活用することで、面倒で手間と時間のかかる大変な作業をしなくても、手続きをスムーズに済ますことができるのだ。

そして、約20日後・・・。
Aさんはどうなったのか?
結果は言うまでもありません。
その後、Aさんは大変な作業に手間も時間も取られることなく、スムーズに手続きを済ますことができました。

Aさんのようにならない為にも、お聞きしたいのです。



必要な戸籍類を最初に集めて、その内容を確認しておくこと。

これは、相続を済ますためには避けて通れない一番大変で大事な作業です。


たとえ、戸籍類の内容を確認しないで、一般的な知識と思い込みで相続人などの特定を行い、
遺産分割の話し合いまでまとめたとしても、いざ、手続きを行う段階では、
結局、亡くなった方の出生から死亡までの戸籍類と相続人の戸籍類を求められます。



ご存知かもしれませんが、戸籍類は、本籍 (住所とは異なります) のある役所でしか取得できません。つまり、過去に何度か転籍 (本籍を移すこと)を していれば、その数だけ全国の本籍のあった各役所に取り寄せ書類を作成して郵送することになるのです。



もし、あなたが戸籍類を集めたり、その戸籍類の内容を調べたりすることなく相続を済ませることができるなら、次に挙げるすべての手間と作業時間を、あなたのやりたいことに自由に使うことができるのです。


ざっと挙げただけでも、次の手間と作業時間を挙げることができます。
相続人などの調査特定の仕方を調べる手間と時間 (特に、亡くなった方が兄弟姉妹のケースや、相続人の内、誰か既に死亡しているケースでは、正確な知識と大量の戸籍類が必要となります。)
必要な戸籍類の集め方や請求の仕方、見方を調べる手間と時間
戸籍類の請求用紙の書き方、請求に必要なものを調べる手間と時間
ほとんどの役所は、過去に何度か合併を繰り返していますので、戸籍類の請求先の役所が、現在どこなのか調べて特定する手間と時間 (数回費やします)
亡くなった方の出生から死亡までの戸籍類が必ず必要となりますので、亡くなった方の過去に本籍のあった全国のすべての各役所に、取り寄せ書類を作成して郵送する手間と時間 (数回費やします)
亡くなった方の出生から死亡までの戸籍類の内容を読み取り、正確に調べる手間と時間
相続人の戸籍類についても、本籍のある役所に、取り寄せ書類を作成して郵送する手間と時間 (数回費やします)

もちろん、あなたがこれだけのことに投じる手間と時間は半端なものではありません。
あなたが、実際に戸籍類を集めたり内容を調べたりすることなく、相続を済ませることができ、

100名以上もの相続人が驚愕したその方法とは一体なんだったのか?
それでは、その内容を今からお伝えすることにします。






あなたに今からお見せするのは、100名以上もの相続人が驚愕したラクラク代行です。
なぜなら、このラクラク代行では、単に相続人などを正確に特定できるだけでなく、
手続き自体にも必ず必要とされる戸籍類まで不足なく同時にそろい、
それらの戸籍類から読み取れる内容も、あなたが一瞬にして把握できるようにしているからです。

そして、お渡しする書類一式を、手続きの際にそのまま提出していただけると、

手続きの処理自体もスムーズに行われるように、PART 1 〜 PART 4 の4部構成になっています。



それでは、100名以上もの相続人が驚愕したラクラク代行とは一体どれほどのものなのか?

あなた自身に判断していただくために見ていただきたいものがあります。

まず、PART 1 では、亡くなった方の相続人の氏名、続柄 (妻や長男や養子など)、

法定持分、現住所を一般的に見やすい一覧にしています。







次のPART 2 では、亡くなった方との関係を視覚的に一目で把握できます。

これを見たあなたは、本来、長時間かけて戸籍類から判断していくことを、

一瞬にして把握できるに違いありません。

さらに、法定持分がわかれば、遺産分割の取り分の目安にもなります。





この説明図によって、あなたが得られる内容は・・・

亡くなった方の相続人は一体誰々なのか? 
亡くなった方との関係は? 
面識がない・行方不明・音信不通の方がいても、現住所を把握できます。
それぞれの持分(取り分)は一体どれ位なのか? (遺産分割の取り分の目安にもなります。)
亡くなった方が兄弟姉妹のケースや養子縁組のケース、相続人の内、誰かすでに死亡しているような複雑なケースでも、一目で把握できます。
長時間かけて、戸籍類から読み取る手間と時間が節約できます。
不動産の名義変更の際に、一緒に提出すると、戸籍類の原本を返してもらうことができます。

さらに、法律の専門家である行政書士がその内容を保証するため、
次のように職印を押したものをお渡ししますので、極めて安心して頂けます。

次のPART 3 では、相続人の調査特定に必要なだけでなく、手続きにも必ず必要とされている、亡くなった方の出生から死亡までの戸籍類を、下のイメージ画像のように上から古い順番に並べて、ファイルに綴じてあなたにお渡しします。




(注意:一般的なケースを元にしたモデルです)

上のイメージ画像のように、亡くなった方の戸籍類は1つだけではありません。



このPART 3 亡くなった方の戸籍類を、簡単にあなたが手に入れることによって、
次に挙げる莫大な手間と作業時間を、
あなたのやりたいことに自由に使える時間に変えることもできるのです。
正直、これだけでもこのラクラク代行に、あなたは十分な価値を感じるに違いありません。

相続人を調査特定するために必要な戸籍類の集め方や請求の仕方、見方を調べる手間と時間 
戸籍類の請求用紙の書き方、請求に必要なものを調べる手間と時間 
ほとんどの役所は、過去に何度か合併を繰り返していますので、亡くなった方のそれぞれの年代の戸籍類を取り寄せできる役所が、現在のどこの役所なのかを調べる手間と時間 (⇒数回費やします。)
亡くなった方の過去に本籍のあった全国のすべての各役所に、取り寄せ書類を作成して郵送する手間と時間 (数回費やします)
亡くなった方の出生から死亡までの戸籍類の内容を読み取る手間と時間 (数回費やします)
亡くなった方の戸籍類がすべてそろっているか確認する手間と時間 (1つでも抜かると手続きは完了できなくなります。)



最後のPART 4 では、次のイメージ画像(青とピンク)のように相続人ごとに仕切りを入れて、PART 3 の亡くなった方の戸籍類の後ろにくるように、同じファイルに綴じてあなたにお渡しします。


             
                (注意:一般的なケースを元にしたモデルです)


このラクラク代行によって、あなたが得られる内容は・・・

あなたがご自分で、他の相続人の戸籍類を取り寄せするためには、その方の委任状が必要になりますが、このラクラク代行では、行政書士が職権で取り寄せしますので、委任状は必要ありません。
現在、どこにいるのかわからない相続人(行方不明者・音信不通者)でも、氏名はもちろん、現住所や生死まですべてわかります。
相続人の内、何名かがすでに死亡しているケースや、養子縁組があるケース、離婚再婚しているケース、兄弟姉妹のケースであっても、そのケースに必要な戸籍類を取り寄せしますので、安心して手続きの際にそのまま提出していただけます。




さて、ここまで、「 全国対応!相続人の調査特定のラクラク代行」の内容を解説してきました。


しかし、あなたが今回手にするものは、これだけじゃないんです。
確実に手続きまで済まして頂くため、さらに価値あるサービスを手にしていただきたい。 その思いから、特別なボーナス特典をご用意しました。




まず1つ目は、戸籍類などの書類一式 のコピー(複製本)もお渡し致します。
手続きの時に、この書類のコピー(複製本)も提出して、原本を返してほしい旨を伝えれば、通常、書類一式(原本)の方を返してもらえます。つまり、この書類のコピーがあれば、手続きが2つであっても、原本の書類は1つで済ますことも可能となります。
さらに、この書類のコピーがあれば、あなたはいつでも内容を確認することができるでしょう。


単なる代行ではなく、あなたの悩みや疑問も解決して頂く。

そのために、このラクラク代行に申し込んだあなたには、法律の専門職である私に、代行期間中いつでも、

相続に関する疑問・悩みなどを、メールにて無料相談できるサービスをお付け致します。


通常、弁護士などの相談料金はわずか30分でも5000円〜1万円取られます。
従って、同じ法律の専門職である行政書士といえども、このサービス特典がどれほどの価値があることか容易にお分かり頂けることだと思います。

しかし、今回このラクラク代行をお申し込みされるあなたには、その高額サービスを無料開放致します。

この無料相談サービスによって、もう、一人で悩む必要はありません。


以上が、100名以上もの全国の相続人を、相続人の調査特定を行うのに手間と時間を取らせることなく相続完了に導いた、ラクラク代行の全容です。



最後に、このラクラク代行の料金です。

これだけの内容とサービスを備えたラクラク代行を、あなたは一体いくらで活用できるのか?


すでにお話ししたように、今回あなたが手にすることができるのは、あなたが今直面している相続の相続人やそれぞれの持分が正確にわかるだけではありません。お渡しする戸籍類をそのまま提出することで、手続き自体をスムーズに済ますことができるのはもちろんのこと、本来長時間にわたって戸籍類の読み取りに手間と時間のかかる内容も、一瞬にして把握でき、しかも、あなたがやりたいことを思う存分できる莫大な時間も手に入れることができるのです。

いったいあなたなら、このラクラク代行に、いくらの価値があると思いますか?

7万円? それとも5万円?

たしかに通常業務では、 52,500円 (税込) + 取寄立替金で行っておりますが、

今回、あなたにはインターネット限定お申し込み特別価格で代行させていただきます。

  

    
※お支払い方法は、郵便振替、三菱東京UFJ銀行振込、みずほ銀行振込、りそな銀行振込、イーバンク銀行振込
  以上の5つから選択できます。

相続人が1名の場合 なし
 〃  が2〜3名の場合 4,980円 (税込)
 〃  が4〜6名の場合 9,800円 (税込)
 〃  が7〜8名の場合 14,800円 (税込)
 〃  が9〜10名の場合 19,800円 (税込)
 〃  が10名を超える場合、
 1名につき
3,500円 (税込)

                

 ・ 戸籍謄本 1通 450円
 ・ 原戸籍および除籍謄本 1通 750円
 ・ 住民票または戸籍の附票 1通 300円
通常、取寄立替金は平均1万円前後程度で済む場合がほとんどです。亡くなった方の転籍や戸籍類の数などによって変わります。
取寄立替金の内、郵送代というのは、本籍のある役所に、戸籍類を交付してもらう為の請求書類を郵送して、役所から返送してもらう為の郵送代 と、お客様に書類一式をお送りする郵送代(ゆうパック1000円)のことです。





毎月定員に達しましたら、募集を一時停止致しますので、お早めにお申し込みください。





当サイトのラクラク代行は、 相続手続きの一環として行われる相続人の調査特定、および戸籍収集を目的としておりますので、相続に関係のない個人情報の調査を目的とした利用は法律で禁じられています。


そういった理由から、原則、ご依頼は相続人の方からのみお引き受け致します。ただし、ケースによっては例外もありますので、お困りの場合は一度、ご遠慮なくお問い合わせください。




代行作業期間としては、戸籍類の取り寄せのための役所への発送返送をすべて速達郵便で行うことにより、

もし、役所への発送返送をすべて普通郵便で行うと約1ヶ月前後がおおよその目安です。
速達郵便で行うか、普通郵便で行うかはあなたがお申し込み時に選択できます。
速達郵便の場合、郵送代片道1回につき270円多くなります。








毎月定員に達しましたら、募集を一時停止致しますので、お早めにお申し込みください。

















 

  
ページ 内 容 一 覧

相続人の範囲本当にあなただけ?第1順位の相続人相続関係説明図とは


相続に必要な戸籍類は?戸籍類の疑問解決一覧除籍謄本とは?原戸籍とは?戸籍の附票とは?戸籍類の集め方


相続手続きの流れ未成年者がいる時行方不明者がいる時借金が多い時の選択肢相続放棄手続の仕方


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